シアトル、まだライラック咲いてます

ライラック、まだまだ咲いてます。
先日一本一ドルで売ってました。すごく良い香りでした。
濃い紫、薄い紫、そして白いライラックの揃い踏み。
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「ライラック」~Wikiより引用~

ライラック(Syringa vulgaris、英:Lilac)はヨーロッパ原産のモクセイ科ハシドイ属の落葉樹。リラ、ムラサキハシドイ(紫丁香花)ともいう。春(日本では4-5月)に紫色・白色などの花を咲かせ、香りがよく香水の原料ともされる。

属の学名 Syringa は笛の意で、この木の材で笛を作ったことによるという。

日本には近縁種ハシドイ (Syringa reticulata) が野生する。ライラックより遅く、6-7月に咲く。

花言葉は純潔・初恋など
欧州の民間伝承では白い花のライラックを家に持ち込むと不吉なことが起こるとされている。
この花の色(薄い紫色)のこと。
北海道を走る特急列車「ライラック」。
第二次世界大戦後に丸正自動車製造が製造したオートバイ「ライラック号」。
俳句の季語「リラ冷え」。俳人の榛谷美枝子が創作し、渡辺淳一の小説「リラ冷えの街」で広まった。
by okagesandesu | 2007-05-08 13:29 | シアトル生活


フラ、ぶうちゃん、サイエンス、大阪、シアトルとぶうちゃんの思い出、時々旅行記、人生は旅だね!


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